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日本影视字幕中话语标记语「だから」的汉语翻译

论文作者:留学生论文论文属性:硕士毕业论文 thesis登出时间:2021-03-01编辑:vicky点击率:287

论文字数:35621论文编号:org202102040729394314语种:日语 Japanese地区:中国价格:$ 66

关键词:日本语言学论文话语标记语话语功能

摘要:本文是一篇日本语言学论文,本研究基于至今为止的研究,对电视剧和电影的字幕所收集的会话数据进行分析,

笔者从发话内容、语言行为、发话权管理和话题管理这四个方面考察作为谈话标志的“所以”功能,得出结论,补充说明,要求说明,请求理解,请求发话权取得、说话权维持、发话权让与、话题转换、话题结束这9种功能,其中,理解请求是本研究新提示的分类。

第一章 研究目的と研究方法


1.1研究目的

周知のように、「だから」は先行文脈を受け、逆接や順接のような後続文脈の展開の方向性を示す接続詞である。しかしながら、人々の日常の会話を観察すると、「だから」は会話の中で談話標識として使われることが多く、「発話権を取る」、「説明を求める」など様々な機能を果たしていることがわかる。一方、従来の研究では、「だから」の機能や用法を様々な面から考察して分類しているが、その分類する基準がまだ統一されていない。従って、本研究ではこれまでの研究を踏まえ、「だから」の機能を体系的に分析し、より完全な分類を提出したい。その上に、映画やドラマの字幕から収集した会話文における「だから」を研究対象とし、日本の映画 テレビ字幕における談話標識「だから」の中国語翻訳を中心に考察する。

本研究では主に次の三つの問題点に焦点を当てて検討していきたい。

(1)これまでの研究を踏まえ、日本の映画やドラマの字幕に含まれる談話標識「だから」の機能について分類して考察する;

(2)量的及び質的分析を通し、各機能を持つ談話標識の「だから」の翻訳方法について分析する;

(3)談話標識の「だから」の翻訳の傾向と特徴をまとめる。本研究では、この三つの問題を検討することによって、字幕における談話標識の「だから」の翻訳方法をまとめたい。

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1.2研究方法

本研究では、2000 年以後の日本映画 ドラマを対象とし、その中の談話標識としての「だから」を含む会話文とその訳文を収集し、研究データとする。データの多様性を確保するため、恋愛、サスペンス、学園、刑事など異なるジャンルのドラマを 6本(計 59 回、総時間約 2700 分)と映画 5 本(総時間約 630 分)の中から、およそ 450 個の例文を収集した。また、訳文の多様性と正確さを保証するため、公開された映画以外の作品は「諸神字幕組」「日菁字幕組」「猪猪字幕組」「人人字幕組」計 4 個のファンサブから選ぶことであり、日本語能力試験1級合格者である高いレベルの日本語学習者 3 人にドラマから集められた訳文をチェックしてもらい、100%の一致率で間違っている訳文と認定されるものを除外し、残り 390 文を研究データとした。「諸神字幕組」「日菁字幕組」「猪猪字幕組」「人人字幕組」は中国大陸部のファンサブであり、そのうち「諸神字幕組」が 2008 年、「日菁字幕組」が 2004 年、「猪猪字幕組」が 2006 年、「人人字幕組」が 2004 年に成立された。以上のファンサブの成立期間はいずれも 10 年を超えており、豊かな字幕の翻訳経験を蓄積し、多くの視聴者から認められている。データの内訳は次の表 1 で示す。

表 1-1 研究データ

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第二章 先行研究


2.1談話標識の定義

20 世紀の 50 年代、欧米の学者たちはすでに会話者間の相互作用と日常会話の中の特徴的な標識に注目し始めており、70 年代に談話標識の研究がようやく形成され、こうした研究により、従来の研究で接続詞として扱われてきたものは会話場面では多様な振る舞いをしていることがわかってきた。

Schiffrin(1987)による草分け的研究に始まり、談話標識に関しては非常に多くの研究があるが、どのような要素を談話標識と見なすのかについての合意は研究者間で得られておらず、その定義も様々なようである。本研究では、これまでの研究を踏まえた上で談話標識を定義している高田 椎名 小野寺(2011)に従い、談話標識を「話し手の考え(判断) 意図 動きを、コミュニケーションの相手である聞き手に伝え、会話(談話)の意味を理解する手助けとなるもの」とする。

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2.2「だから」に関する先行研究

「だから」の機能或いは用法の分類についての先行研究として、Maynard (1989)、蓮沼(1991)、浜田(1997)、岡本 多門(1998)、三井(1999)、佐久間(2002)、小西(2003)、劉怡伶(2006)、荻原(2007)、齐珂(2011)、李ギギ(2012)、馬場(2016)などがある。そのうち、談話標識としての「だから」を研究しているのは Maynard (1989)、蓮沼(1991)、李ギギ(2012)があり、接続詞としての「だから」を検討しているのは劉怡伶(2006)、馬場(2016)がある。また、使用するデータから見れば、自然会話を例にする研究はMaynard (1989)、岡本 多門(1998)、三井(1999)、李ギギ(2012)がある。一方、蓮沼(1991)、赵刚 贾琦(2013)、齐珂(2011)は小説、ドラマ、映画、インタビューなどの文学作品及び視聴覚作品から集められた会話を使い、「だから」の機能を考察している。次に、研究の内容については、Maynard (1989)と蓮沼(1991)は、分析データを会話と独話或いはテキストに分け、「だから」の機能をそれぞれ論述している。岡本 多門(1998)は「だから」の諸用法の相互の関連付けを中心に論じている。浜田(1997)は、「だから」の多様的な用法の派生要因を分析している。小西(2003)は因果関係を表さない用法成立後の機能拡張に重点を置いている。一方、劉怡伶(2006)は「だから」の前件と後件に認められる因果関係を中心に記述している。李ギギ(2012)は、各用法の「だから」がフォーマルとインフォーマルの場面と上下関係による使用率について調査を行っている。本節では、機能 用法の分類という面から「だから」に関する先行研究の結論をまとめたい。

Maynard(1989)と蓮沼(1991)は分類する基準が類似し、「だから」の機能を「テキスト」「インタラクションムーブ」または「独話型」「対話型」という 2 つのレベルに分けて分類している。Maynard (1989)は、会話分析の視点から「だから」の談話機能を分類している。具体的に言うと、「だから」は会話において談話標識(discourse marker)とし、その多様な機能を、I .テキスト上の意味レベル(the textual semantic level) と、Ⅱ.インタラクションムーブレベル(the level of interactional move)という二つの観点から分析している。I のレベルの「だから」が本来の機能で、i )因果関係を表す、 ii)説明を加える、という用法があると述べている。一方、Ⅱのレベルの「だから」は I で示した「だから」の派生で、会話のやり取りの中から、i) a.情報を提供するために関連した説明を加える b.聞き手の質問に答えるためにターンを取る、ii)ターンを譲る/ターンを終える、といった用法を説明している。また、Ⅱのレベルの「だから」の機能は、言い換え装置として、あるいは「ターンを取る」「ターンを譲る」「ターンを終える」シグナルとして作用しているという報告は興味深い。

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